緊急通報サービス

いつどこで起きるかわからない災害に対し、
企業の危機管理者が平時から災害情報を監視することは大変困難です。
緊急通報サービスは、危機管理担当者に代わって、レスキューナウが災害の発生を連絡します。
お問い合わせ

災害発生時の覚知を支援します

地震、新型インフルエンザ、大事故・テロなどの危機を電話でお知らせします。それにより危機感氏の付加軽減、確実な危機を覚知、速やかに対応開始、危機管理部門の情報武装に

災害覚知は、初動の第一歩です!

 災害が発生したことを覚知していなければ、初動や事業継続活動は出来ません。しかしながら、いつ何処で起きるか判らない災害に対し、企業の危機管理担当者が平時から災害情報を監視することは大変困難です。
緊急通報サービスは、危機管理担当者に代わって、.レスキューナウ危機管理情報センターが災害の発生をメールと電話で連絡をすることにより迅速な初動や事業継続活動を支援します。

サービス内容

レスキューナウがあらゆる災害を監視し、災害発生時には、電話とメールで発生を速やかにご連絡します。
緊急通報サービスのサービス内容。災害・危機発生時に電話・メールでご連絡します

●防災・災害情報メール配信※日本国内のみ
 あらかじめ指定された災害が発生した場合に担当者へメールを配信します。


 防災・災害情報メール提供情報一覧
・ 地震情報 (気象庁) 震度3以上の震度速報、東海地震関連情報 
・ 台風情報 (独自取材) 暴風域接近48時間・24時間・12時間前
・ 火山情報・気象情報 (気象庁) 噴火予報・警報・気象警報
・ 緊急情報 (独自取材) 危機管理情報センターが覚知したテロ・大事故等情報
・ 被害状況等 (独自取材) 第一報と発生後の被害状況・行政対応状況等情報
・ 交通情報 (独自取材) 鉄道運行情報、フライト運航情報、フェリー運航情報
※エリア・カテゴリ・レベル毎にメール配信設定を変更可(ビジネスモデル特許取得)


●電話による緊急通報
 日本国内で大地震やあらかじめ指定された事象が発生した場合に担当者へ電話で通報します。
 1 日本国内で震度5弱以上の地震が発生した場合
 2 日本国内で緊急情報レベル1の事象が発生した場合
  ※緊急情報レベル1とは、同時多発広域地震、東海地震予知・注意情報、
  同時多発テロ、原発事故(放射能漏れの可能性あり)などが対象となっております。
 3 WHOまたは日本政府が新型インフルエンザに関するフェーズ情報を発表した場合

サービス利用料金 

※税別
初期料金  \30,000-
月額料金  \15,000-
(メール+電話通報3ユーザー)
  ・ユーザー追加料金(月額)  \1,000-
(メール+電話通報1ユーザーあたり)

※その他個別サービス、別途お見積もりいたします。

お問い合わせ