新型インフルエンザ対策 総合支援サービス

新型インフルエンザ対策で行うべき「4つの柱」
新型インフルエンザとは
・鳥インフルエンザウイルスがヒトに感染しやすく変異または遺伝子交雑したもの
・20~40年ごとに発生しています。
ここ100年に登場した新型インフルエンザ

多くの人が、り患/重篤化する可能性があります
トータルの発症者数:3,200万人(全人口の25%)
受診患者数:1,300~2,500万人
入院患者数:
中等度の場合~53万人(アジアインフルエンザを想定)
重度の場合 ~200万人(スペインインフルエンザを想定)
死亡数 :
中等度の場合 ~約17万人(アジアインフルエンザを想定)
重度の場合 ~約64万人(スペインインフルエンザを想定)
年齢別の発症率:年齢別に発症率の違いがあると思われるが予測は困難。
なお、成人の発症率が高い場合、社会機能の維持やビジネスへの影響が大きくなる
と考えられる。
※わが国の被害想定:「新型インフルエンザ対策行動計画」新型インフルエンザ及び
鳥インフルエンザに関する関係省庁対策会議(平成19年10月改訂)より
免疫を持っている人がいないため重篤化しやすい
多くの人が罹患・死亡し、社会機能が麻痺する怖れがあります
企業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります!
・従業員の罹患・死亡、出勤率低下
・社会インフラ(物流・交通機関等)の麻痺
・取引先の事業停止




